ツマランチ つまらないランチ報告

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カテゴリ:ラーメン( 27 )


2015年 05月 08日

庶民派ラーメン店

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東京大神宮の隣にあるラーメン店『さごじょう』。ラーメン屋さんではあるが特に行列ができる様な店ではない。
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お店はカウンターとテーブル席。30人位は入れそうたが、2人で切り盛りしている。
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メニューはラーメンとつけ麺。ラーメンの値段が安い。醤油ラーメン550円はまず見かけない。普通のラーメンが800円位するラーメン店が多い中、庶民の見方の値段だ。
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頼んだのは味噌ラーメン、角煮丼も頼む。カウンター内では大将がラーメンを作っている。店名はさごじょうだが、大将の体格は決してさごじょうではない。
カウンターには招き猫の飾りが並んでいて可愛い。
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お客さんはまばらだが、一人客が多い。
5分程で角煮丼登場。
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角煮はやや醤油味が強いが、角煮と胡麻油がご飯に適度に染み込んでいて、美味しい。角煮の質はそれほど良くはないのだが、サイドメニューではなくてメインメニューでも通用しそうな丼だ。
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味噌ラーメン登場。トッピングを追加しなかったからシンプルな盛り付けだ。
麺は平打ち麺だ。スープはサラッとしているので、麺と絡まない。
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スープは本当に本当にシンプルな味噌ラーメン。出汁の味はほとんどしない。
遊園地や動物園で食べる味噌ラーメンの味だ。チャーシューはもも肉。トロける様なチャーシューではなく、しっかりしたチャーシューだ。
600円のラーメンにああだこうだと言うのはおかしいのかもしれないが、他の店のスープの完成度が高いせいか、物足りなさは感じる。
今時、個人店で500円でランチが食べられるのは、驚異的なことなのだが、やはりこんなものかと、少しがっかりした。

会計 味噌ラーメン 600円
角煮丼 200円
評価 ☆☆

by korekaratozan | 2015-05-08 19:45 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 05月 06日

新宿西口思い出横丁でランチ

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新宿西口にから東口に行く間に現存する思い出横丁。戦後のヤミ市という言葉を聞く度にこの思い出横丁を浮かべてしまう。
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焼き鳥屋が多いため、昼はお休みの店が多い。中には閉店している店もあり、この思い出横丁もいずれなくなってしまうのだろうか。思い出横丁こそ世界遺産に登録して欲しい。
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カウンターだけの焼き鳥屋を何件か通り過ぎてあったのが『岐阜屋』。
ラーメン屋っぽい。
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カウンターだけの店だが、島が二つあるので30人ははいれそう。
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メニューはラーメンから中華丼まで街の中華屋さんのメニューだ。
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ラーメン並420円は安い。今時のラーメン屋では並でも800円位する。
少し贅沢をしてチャーシューメンを頼む。それでも普通のラーメン屋より安い720円だ。
お客さんは一人のお客さんがほとんどだ。皆さん軽く50は過ぎている。
思い出横丁の歴史と共に、お客さんの年齢も上がっている感じだ。
カウンターの中からラーメン登場。
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チャーシューが4枚載ってる。
並でも1枚は載ってるから、このチャーシュー1枚は100円することになる。
麺は細麺、スープは醤油味だ。
スープは醤油味だが薄い。普通のラーメン屋で濃厚なラーメンを食べ過ぎたのかもしれないが、あっさりを通り越して薄い。麺は柔らかめに茹でられてる。
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スープの味が薄いので、麺にスープがあまり絡んだ感じはしない。中華料理にでてくる付け合わせスープを薄くした味のスープだ。チャーシューは柔らかく、煮込まれていない。
よく言えば肉感がするが、悪く言えばボソボソしたハムだ。
このラーメンは並を頼むのが正解なのだろう。飲んだ後にさっと食べるには、いい味なのかもしれないが。
ランチに食べるラーメンとしては物足りなかった。

会計 720円
評価☆☆

by korekaratozan | 2015-05-06 12:40 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 05月 02日

大勝軒の本店 草村商店

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永福町のラーメン有名店の本家?『草村商店』
場所は永福町ではなく方南町近くにある。大勝軒の主人も草村だから親戚なのだろう。
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永福町がラーメン専門店だが、ここ草村は餃子から中華丼まである街のラーメン屋の雰囲気だ。
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お客様は一人の男性客がほとんど。
団体(と言っても5人位だが)は2階に通される。
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ラーメンと半餃子とビールを頼む。
外には2、3人ウエイトも出来てる。
オーダーは口で通すだけなのか、ラーメンがどこのテーブルの分かわからなくなる。お客さんが、まだ来たばかりだから、俺じゃないよとか、答えてる。
10分ほどで来たラーメン
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大勝軒より量は半分だが、麺とスープはほぼ同じに感じる。メンマは大勝軒の方が柔らかい。焼豚も永福町の大勝軒の方が柔らかかったような気がする。
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スープと麺がほぼ同じだから、同じ様なラーメンに感じる。あんなに並んで二玉のラーメンしかなく、トイレもない駅前の大勝軒に比べればよほどいい。
餃子登場。
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餃子が大きい。普通の餃子の3倍位ありそう。中には具がぎっしり詰まっている。挽肉の量が多いのでボリュームがある。半餃子にしておいて良かった。
永福町の大勝軒に比べて、気楽にはいれるし、バリエーションも豊富だ。サービスもちょっと危ないけど家庭的なのもいい。ラーメンもリーズナブルだし庶民の味方だ。

会計 ラーメン 650円
半餃子 300円
ビール 500円

評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2015-05-02 16:02 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 23日

愛宕山の汁なし担々麺

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愛宕山にある汁なし担々麺の店『紅蠍』(べにかつ)。13時を過ぎても行列が切れない。
メニューは汁なし担々麺、ジャージャー麺、あぶら蕎麦と汁なし麺が大集合だ。
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店内はカウンターで8人。並んでいる人も8人ほどいる。
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麺には、肉もやしとご飯がつく。大盛りは無料だが、大盛りといっても270gだから、普通の量だ。
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紅蠍の取説が貼り出してある。辛さは一番少ない一辛を選ぶ。女性の一人のお客様も多い。
まず肉味噌もやしから出てくる。取説に書いてあるようによくまぜる。
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温かいもやしに少し絡みのある味噌味の挽肉がいい感じで混ざりあう。
居酒屋のお通しにありそうなメニューだ。半分ほど食べたところで汁なし担々麺登場。
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こちらも取説通り、タレが馴染む様によく混ぜる。
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麺から食べると、モチモチ感がすごい。ラーメンの麺というより、手打ちうどん並のモチモチ感だ。
辛さは一辛でも十分辛い。食べた後の感じは担々麺を食べた後の感じと同じだ。
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途中で肉味噌もやしを投入する。
肉味噌のコクが担々麺の味を、濃密にしてくれる。モヤシの食感が麺のモチモチ感とマッチする。
食べたことない麺類だが、この味と辛さは癖になりそうだ。豚バラはトロトロに煮込んであるため口の中で溶ける。
この担々麺にはご飯がつくのだが、この辛さをおかずに食べるとちょうどいい。
炭水化物が多すぎるが。
全体を通して、味、バランス、珍しさともに十分満足できるランチであった。

会計 880円
評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-23 15:21 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 19日

歌舞伎町のラーメン

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新宿歌舞伎町にはラーメン屋は多い。小さい店がいろいろある。そんな中角地に大きく店をかまえているのが、『頓ちん』。池袋本店のラーメン屋だ。
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店内はカウンターとボックスで30人位だ。
ラーメン屋なので食券システム
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魚豚ラーメンの中を頼む。多分売りは東京豚骨ラーメンなのだろうが、魚介と豚の混合味が食べたかった。
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ラーメンは縮れ麺。想像していた魚介と豚のミックスされたスープだ。今はやりの醤油味豚骨。ただスープはあっさりしている。もっとコクのあるスープを期待していると物足りない。
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あっさりした味だが出汁はきいているので、スープは美味しく飲める。
ランチというより、飲んでからたべるのにいいラーメンかもしれない。

会計 710円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-19 23:31 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 15日

ラーメン居酒屋のつけ麺

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飯田橋東口の歩道橋の上から見えるラーメン居酒屋『サスケ』。
ラーメンと居酒屋の店だ。
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店内には一升瓶も並んでいて居酒屋っぽいが、昼はラーメン屋さん。
50人位はいれそうな店だ。
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ラーメン、つけ麺で4種類ある。
人気NO1のつけ麺を頼む。
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つけ麺を食べるのは久しぶりだ。
冬はどうしてもラーメンを食べてしまうから、なかなか食べる機会がない。
今日は暖かいからつけ麺の気分だ。
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つけ麺登場。
麺は平打ちの縮れ麺だ。
出汁はかなり濃い。醤油味の魚介風味のスープだが麺に絡むとちょうどいい濃さになる。
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この濃い味のスープはクセになる。
最後はスープばかりを飲んでもたあた。
美味しいつけ麺に出会えた。

会計 750円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-15 14:29 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 12日

水道橋にある尾道ラーメン

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尾道ラーメンはご当地ラーメンとしては、有名だが食べたことはなかった。
水道橋にある『麺一筋』は尾道ラーメンとして有名な店だ。
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人気店でも日曜日の11時過ぎはまだお客様がいない。帰るころにはほぼ満席になってきたからやはり人気店だ。
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お店は20人程度の最小規模。
尾道ラーメンは初めてなので、看板メニューの魂のラーメンと豚めしの小を頼む。と言っても自動販売機で食券を買うシステム。
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店内には至るところに尾道ラーメンの説明が書いてある。
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お客様が誰もいないのですぐ登場。
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魂のラーメンのスープは醤油味。やや甘いが味は濃い。背脂が浮いてて油が多いスープだが、あっさりしている。
魚系の出汁の味がよくわかる。
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麺は普通だがこのスープとの相性はいい。焼豚は柔らかく煮込まれている。
メンマではなくタケノコが入っているので食感がいい。個人的には味がもう少し薄い方がいいが、バランスのとれたラーメンだ。
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豚めしは上に載ってる焼豚が少ないが、味はラーメンのスープと同系列の味。
交互に食べると同じ味だから飽きてくる。違うラーメンと食べるごはんかもしれない。豚めしは豚めしで十分食べられる内容ではある。
初めて食べたので新鮮ではあったが、油の多さと味の濃さは少し気になったラーメンだ。

会計 ラーメン 850円
豚めし 250円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-12 14:39 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 08日

九段下の家系ラーメン

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九段下目白通りの『金椋』(きんむく)。
ホームページによると家系ラーメンだ。
家系ラーメンは製麺所が限定されてると聞いたことがあるが、この店の麺も染谷製麺で、家系ラーメンの製麺所の一つだ。
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店の前の自動販売機で前会計。
やはり店名メニューの金椋ラーメンにする。肉飯も追加する。
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店の前には、この店のポリシーの美味しいラーメン宣言が張り出されてる。
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店内はカウンターとボックスで30人程。
12時前なのに結構混んでる。
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まずはラーメンから登場。
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麺は中太麺、モチモチしている。スープは豚骨醤油味だが、少し塩辛い。
スープは濃厚で麺との相性はいい。
焼豚は柔らかいが薄い。海苔に載っている魚粉と一味をかけると味が変化して飽きない。全体的にまとまりのいいラーメンだ。
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スープの味が少し濃いこと以外は満足できるラーメンだ。テーブルにはおいしい食べ方が書いてあったが、このまま食べるのが一番美味しいラーメンの気がする。
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ラーメンを半分食べたところで肉御飯登場。
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こちらのお肉は甘く柔らかく煮込んである。御飯にもタレがかかっているので、お肉との繋がりがいい。これだけでも十分メインメニューになりそうなメニューだ。ラーメンも味が濃いために、この肉御飯と交互に、食べると喉が乾くけどこの肉御飯はサイドメニューではもったいない。ラーメンも肉御飯もランチとしてのクオリティはある

会計 ラーメン 780円
肉御飯 350円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-08 12:52 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 03月 29日

宇都宮二代目村岡屋は凄い

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宇都宮にあるラーメン屋『二代目村岡屋』は凄いとの噂を聞きつけたので行ってみた。
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初代村岡屋(本店)はつけ麺の店らしいが行ったことはない。
二代目は、作新大学のそばだが住宅地に囲まれた中にある。
駐車場は車で一杯である。
こんなに解りづらいところにあるラーメン屋なのにこの混雑は期待できる。
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店内はカウンターとテーブル席で40人程入れるが、満席たから少し待つ。
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メニューは大きく分ければ4種類。
あっさり、塩、こってり、つけ麺から選ぶ。それぞれに特製がある。特製はチャーシュー2枚と玉子らしい。
悩んだ末に頼んだのは、特製濃厚中華だ。
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具がスープが見えない位ぎっしり載っている。まず麺から食べる。
太い。太麺とは書いてあったが、ラーメンというよりうどんだ。硬めに茹でてあるから、啜るというよりしっかり食べる感じだ。スープは濃厚を超えてる。半固形かと思うほど、ドロっとしている。
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この超濃厚スープが、超極太麺にしっかり絡む。スープの濃厚さは豚と魚介系がしっかり溶け合っている。
あまりに濃いので、カツオスープのスープ割りを出してくれる。スープだけ飲むには、このスープ割りを入れた方が飲みやすい。
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チャーシュー2種類載っている。
バラ肉の方が脂がしっかり付いてる。
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途中でカツオの粉を混ぜると、風味も変わるし、玉子もちゃんと半熟だ。
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最後にスープだけを飲むとき、生のタマネギの食感と辛味がスープとよくあう。
生のタマネギがラーメンの具にのってるのは、初めてかもしれない。
このラーメンは初めてのことも多く驚きがある。ただ邪道な驚きでなく、美味しい驚きだ。宇都宮のこんな場所でこんな凄いラーメンに出会えて良かった。

会計 950円
評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2015-03-29 20:22 | ラーメン | Trackback | Comments(0)
2015年 03月 23日

神楽坂あっさりラーメン

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神楽坂に入ってすぐに道草横丁という10件程の飲み屋が連なってる横丁がある。
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その横丁の中に昨年オープンしたのが『きみの』
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店構えは未だ新しい。他の飲み屋さんは歴史がありそうだから少し浮いている。
店内はカウンター8席と最小規模の店だ。
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メニューは塩か醤油かの選択。
お店の人もどちらもお勧めだとのこと。
塩と焼豚ご飯も頼む。といっても自動販売機で買うのだが。
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お店に置いてあった神楽坂という雑誌にこの店は紹介されている。
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オープンして1年で紹介されるのはなかなかだ。待っている間に次々とお客様が来て満席になった。ウエイティングもしてる。
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ラーメン登場。
麺は細麺。スープは鶏と煮干しの様だ。
あっさりしているが出汁はしっかりと効いているし塩加減も絶妙だ。麺も美味しい麺だ。茹で加減も固めでちょうどいい。
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飲んだ後に食べるには最高のラーメンかもしれない。胃に優しそうだ。このラーメンなら毎日食べられる。こってり系が好きな人には無茶苦茶物足りないが、あっさり系ラーメンとしてはかなりの出来のラーメンだ。
ラーメンを半分程度食べてると出てく きた焼豚ご飯も、焼豚のタレ味がご飯にしっかり絡んでいて食べやすい。ラーメンがあっさりしているから、このご飯の濃い味もちょうどあう。
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【すだちの絞り汁を入れるとスープの風味が変わりますよ】と言われたので、最後の方に入れた。確かに風味が変わり、お吸い物を飲んでる様な上品な味になる。
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神楽坂で飲んだ後このラーメンの誘惑に今後勝てるかどうか不安になるラーメンであった。

会計 塩ラーメン 750円
焼豚ご飯 280円

評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2015-03-23 13:49 | ラーメン | Trackback | Comments(0)