ツマランチ つまらないランチ報告

ktomita.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:丼( 12 )


2015年 04月 24日

焼きトン屋の焼き鳥丼

b0336398_2149314.jpg

グランドパレスホテルのすぐとなりにある『九段てっぺいちゃん』。
b0336398_2149455.jpg

やきとん屋さんだけど、焼き鳥も美味しそうな店だ。
となりにでかいパレスホテルがあるせいか、余計小さく見える。
お店の中は、カウンターとテーブルで40人位はいれそうだ。
b0336398_2149532.jpg

メニューは5種類ほど
b0336398_2149655.jpg

焼き鳥丼のご満悦セットにする。
焼き鳥丼にモツ煮込みがつくセットだ。
この店はできてまだ1年らしい。
1年経過してボリュームサービスになったようだ。
b0336398_2149689.jpg

焼き鳥丼モツ煮込みセットのご満悦セット登場。
b0336398_214979.jpg

b0336398_2149812.jpg

まずは自慢のモツ煮込みからたべる。
モツが柔らかい。口の中で溶ける。
この、柔らかさと味付けは自慢のモツ煮込みは納得できる。
b0336398_2149938.jpg

焼き鳥丼は、焼き鳥をご飯にまぶして焼き鳥にタレをかけたそのもの。
落ち着いた味だから、食べ易いが少し味は濃い。玉子が無料なので玉子を入れると、味がまろやかになって食べ易い。
自慢のモツ煮込みと焼き鳥丼の組み合わせは、ご満悦できた。

会計 950円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-24 21:49 | | Trackback | Comments(0)
2015年 04月 22日

大船で天丼

b0336398_15464353.jpg

大船観音が街を見おろしてる大船。
b0336398_15464436.jpg

大船観音の目の先には、鯉が一杯泳いでいる柏尾川がながれている。
b0336398_15464555.jpg

その柏尾川のほとりにある『彦兵衛』
歴史のありそうなのみやだ。
b0336398_15464532.jpg

カウンター20人、テーブル20人位座れそう。夜は賑わってそうな雰囲気だ。
b0336398_15464696.jpg

ランチメニューは豊富だ。
b0336398_15464734.jpg

天丼から焼きうどん、定食等10種類はある。どれも美味しそうではあるのだが、
天丼の旗が表に立ってたので天丼にする。
b0336398_15464784.jpg

出てきた天丼は、美味しそうな黄金色をしている。具はエビ、サツマイモ、ナス、キスと豊富に入っている。味付けは関東風の味付けだが濃くない。衣も厚くなく食べ易い天丼だ。
b0336398_154648100.jpg

ご飯と天ぷらのバランスもよく天丼としての完成度は高い。
味噌汁、漬物も含めてなかなかいい定食だった。
会計 972円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-04-22 15:46 | | Trackback | Comments(0)
2015年 01月 22日

神楽坂でローストビーフ丼

b0336398_12432143.jpg

雨の神楽坂。雨の中を歩かない店を探して見つけたのが『KAZU』
地下鉄を出てすぐに路地を曲がった所にある焼肉屋だ。
b0336398_12431872.jpg

なかなか洒落た店構え。夜は高級焼肉屋なのか。表に看板メニューがでてる。
1000円あれば食べられるメニューだ。
夜は1280円するローストビーフ丼が980円。このローストビーフ丼に惹かれてここに入る。
b0336398_12432036.jpg

店内は全て仕切られてる。半個室と個室しかない。ワイワイやる焼肉屋ではなくて、しっとりと話しができる焼肉屋だ。
b0336398_12432223.jpg

店内はこの字になっていて、真ん中が厨房。中では2人のシェフがランチ製造をしている。
b0336398_12432350.jpg

待つこと5分。
ローストビーフ丼登場。綺麗な盛り付けだ。ランチの盛り付けが綺麗な店はだいたい美味しい。
b0336398_12432424.jpg

ユッケ風なので、卵を崩して食べる。
ユッケと違ってローストしてあるからか、香ばしい牛肉の味が広がる。牛肉はいい牛肉を使ってる。
b0336398_1243262.jpg

このローストビーフ丼を海苔にはさんで食べるとちネギトロ巻きを香ばしくした牛風味になる。
この手の料理は、いかにいい牛肉を使ってるかにかかってくるが、この店の牛肉は裏切らない。レアの牛肉がとても美味しいランクだ。
メニュー最初のページに【こだわりを当たり前に】と書いてあったが、こだわりは確かに持ってそうな店だった。
b0336398_1243277.jpg

元々立川の焼肉屋で神楽坂に進出したそうだが、このクオリティなら、神楽坂でも十分にやっていけるだろう。

会計 980円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-01-22 12:43 | | Trackback | Comments(0)
2015年 01月 16日

神楽坂で親子丼

b0336398_1494061.jpg

神楽坂の路地には、本当にお洒落な店が乱立している。どこもなんか美味しそう。まあ千円はするだろうけど、夜は高いだろうから、ランチは得か
b0336398_1494180.jpg

そんな路地裏で、比内鶏限定50食の親子丼を見つけた。
b0336398_149417.jpg

限定でも50食は多いだろうと思いながら、『あべや』に決めた。
b0336398_1494215.jpg

店内はカウンターとテーブルで20席位。
地下は少し広いとのことだったので全部で50席位のお店だ。
b0336398_1494391.jpg

開店すぐだからか、お客さんはいない。
メニューは親子丼だけ。サイズだけ選べる。並盛りに決定。
b0336398_1494443.jpg

親子丼専門店だけあって鶏ガラのスープもつく。待つこと10分位で親子丼登場。
b0336398_1494525.jpg

濃い色の黄身が輝いている。比内鶏が卵に埋没している。
比内鶏から食べる。噛みごたえのある鶏肉だ。しっかりと噛むと中から、鶏肉の味がしてくる。
b0336398_1494677.jpg

味付けは甘くないし、薄味だ。ほんのりとした甘さがある味付けになっているので食べやすい。上にかかっている卵があるせいか最後まで熱々を食べられる。三つ葉は少ないけど、飽きることなく完食できた。比内鶏なのか、硬い鶏なのかはわからないが食べ応えのある親子丼であった。

会計 1000円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-01-16 14:10 | | Trackback | Comments(0)
2015年 01月 06日

お茶の水で親子丼

b0336398_12351769.jpg

お茶の水聖橋改札をでると、ニコライ堂が目立つ。新しい建物が立ち並ぶこの界隈で異彩を放っている。
b0336398_12351816.jpg

このニコライ堂の裏にある『古ぢどり屋』
夜は焼き鳥屋だが、昼は親子丼専門店。
b0336398_12351936.jpg

店内は2階、作るのは1階というお店だ。
テーブル席 20カウンター 5席位の小さなお店だ。
b0336398_12351992.jpg

メニューは親子丼しかない。
大盛、普通盛、小盛とあるので普通盛りを選択する。
b0336398_12352051.jpg

店内に大きく貼られたポスター。
b0336398_12352134.jpg

奥美濃の古地鶏がこの店名の、由来であろう。待つこと3分位で親子丼登場
b0336398_12352158.jpg

親子丼専門店によくある漆の丼で登場。
卵はトロトロの半熟状態だ。
出汁は甘い。甘すぎくはないがほんのりと甘さが伝わってくる。
ご飯を食べるには、やや薄味だ。
b0336398_12352247.jpg

鶏肉はしっかりしているが、中はジューシーだ。鶏肉の旨味が出汁の中からも感じられる。三つ葉の食感と風味が変化を与えてくれる。
後半この味に飽きが来た頃に、漬物と一緒に食べるとまた違う味が楽しめる。
十分美味しい親子丼だ。他の親子丼専門店に、比べて取り立てて美味しいとは思わないし、奥美濃の地鶏もよくわからない。
ただし、気楽に、入れてさっと食べられるしテーブル席も多いのでグループでも来やすい。総合的に考えるといいランチを提供している。

会計 750円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2015-01-06 12:36 | | Trackback | Comments(0)
2015年 01月 01日

箱根でゆば丼でお正月

b0336398_145669.jpg

箱根駅伝が通る街道より1本入ってたところに目立つ箱根名物ゆば丼の看板。
b0336398_145637.jpg

ゆば丼食べたことなかったので、今日の昼はここ『直吉』に決定。元旦からゆば丼かと思ったが、他に食べるものもないので
b0336398_145763.jpg

お店は旅館を改装はしたみたいで、広い。外には足湯もある。誰も入っていなかったが。
b0336398_145793.jpg

直吉は早川沿いにあり、お店の中から川沿いの景色が見れる。
b0336398_145857.jpg

店内は広くて60人位は座れそうな、テーブル席が並んでいる。
b0336398_145952.jpg

元旦だからか、お客さんは少ない。明日の箱根駅伝の日にはもっと混むのであろう。
頼むのはもちろんゆば丼。他にも、ゆば料理のメニューがある。
b0336398_145944.jpg

待つこと5分でゆば丼登場
b0336398_1451045.jpg

熱々のゆばをご飯に、かけて食べる。
ゆばはグツグツ煮立っている。
b0336398_145119.jpg

ご飯が見えなくなる位ゆばを敷き詰めてから、ご飯と一緒に食べる。
トロトロのゆばと上品なお出汁の味が口の、中に広がる。すご〜く上品な、親子丼を食べてるみたい。卵と違ってゆばは固まらないのか、トロトロ感が持続する。
b0336398_1451373.jpg

椎茸と三つ葉が入っているが、食感と味に変化をつけてくれるので飽きがこない。ゆばにこんな食べ方が、あるのは初めて知った。東京でも見かけたら食べたくなる丼であった。

会計 980円
評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2015-01-01 14:06 | | Trackback | Comments(0)
2014年 11月 13日

神田西口商店街で鰻丼満喫

b0336398_13471799.jpg

神田西口商店街にはいると、鰻の蒲焼きのいい匂いがしてくる。
この匂いの発生源は、入って30m位の鰻屋『うな正』だ。国産鰻の値段が毎年上がっているなか、低価格で鰻を出し続けている。国産静岡産のうなぎだと看板にもでてる。
b0336398_13471813.jpg

静岡産のうなぎに惹かれて、この店に決める。隣ではうなぎ弁当も販売している。うなぎを焼く匂いが香ばしい。
b0336398_13471844.jpg

b0336398_13471920.jpg

1階は、カウンターだけ。カウンターも10人位座れる狭い。2階に案内された。
2階は座敷でテーブルが4つ。20人位入れる。両方合わせても30人位。
b0336398_13472073.jpg

メニューはうな丼、鰻重松竹梅 うな丼ダブルが人気らみたい。アド街ック天国で紹介されたメニューらしい。
予算の関係上うな丼を頼む。
b0336398_13472066.jpg

1階は、混んでいて狭いため、バタバタ食べてるイメージがあったが2階は落ち着いている。お客さんはサラリーマンが多いが女性のお客さんもちらほらいる。
5分ほどで登場。
b0336398_13472130.jpg

お漬物とお吸い物がつく。
うなぎから一口食べる。口の中でとろける様な柔らかさがある。うなぎの味と山椒の風味が広がり、焦げ目が香ばしい。
外国産のうなぎとは、明らかに違う味と硬さだ。ゴムの様な食感は全然ない。
b0336398_1347227.jpg

うなぎにだけ、気にとられていたが、御飯も美味しい。タレはしつこくかかっていない。必要なら自分でかけられる。
高級店の鰻重と大きく変わらないのではないかと思ってしまう。ただ、うなぎの量は少ない。最後は御飯とお漬物で食べることなる。
値段的に仕方ないのだろうけど、もう少しうなぎが欲しかった。
会計 980円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2014-11-13 13:47 | | Trackback | Comments(2)
2014年 11月 07日

神楽坂の路地裏の銘店の親子丼

b0336398_1234484.jpg

神楽坂の銘店『鳥茶屋』には別邸もある。早稲田通りを歩いていると、小さな看板が誘導してくれる。本店が目立つ場所にあるのに、別邸は細い路地の階段を降りていく。前は本店で鳥すき丼を食べたが、別邸には親子丼がある。
本店の鳥すき丼は10月24日の本ブログ
【神楽坂の銘店で鳥すき丼】に詳細レポート。
親子丼も食べてみたいので、『別邸 鳥茶屋』に決定
b0336398_12344918.jpg

店内は広く、カウンターの他に個室が10室位あり、2階は座敷になっているらしい。本店よりよほど本店らしい。
お客さんは、本店同様高齢者が多いが、家族連れもいれば、お一人様もいて多彩。
b0336398_12345093.jpg

親子丼が一番安く、ランチメニューもいくつもあるが、親子丼を頼む。
b0336398_12345188.jpg

店内には、倉本聰の色紙とリンゴがある?お店の人に聞くと、【拝啓 父上様】のテレビドラマの舞台になったそうである。店内にあるリンゴが撮影に使われ、お店の前の階段を転がったそうだが、見てないので何とも言えない。
b0336398_12345151.jpg

5分ほど待つと親子丼登場。
本店同様漆の食器が高級感を出している。
b0336398_1234537.jpg

b0336398_12345268.jpg

玉子はトロトロになっている。上の方はまだ半熟の状態、下の方は固まっている。一口食べると、玉子の甘い味がひろがる。街のお蕎麦屋で食べる親子丼に比べて、薄味である。その分玉子の味がよくわかる。
b0336398_12345496.jpg

トロトロの玉子がご飯に染み込んでいく。鶏肉はそれほど入っていないが、よく味が染み込んでいる。玉子の量はかなり多いが、この、薄甘い味付けが食を進める。お新香、味噌汁も手が込んでいる。路地裏まで、リンゴの様に降りてきた甲斐はあった。

会計 980円
評価 ☆☆☆


by korekaratozan | 2014-11-07 12:34 | | Trackback | Comments(0)
2014年 10月 26日

青山祭でケバブ丼を食べる

b0336398_12192783.jpg

10月26日までは、外苑前は青山祭りである。青山通りを中心にインターナショナルな出店が並ぶお祭りである。
b0336398_12192777.jpg

今年で28回目という歴史のあるお祭りらしい。初めて知った。
出店は確かに、インターナショナルである。富士宮焼きそばもあれば、インド料理もあるし、ブラジルのサッカーのユニフォームもあれば、青山高校の学生が焼き鳥を売っている。
よく言えば、多彩だが、悪く言えば、よくわからない。
b0336398_12192835.jpg

何かランチになるものはないかと、出店を探す。
やはり、インターナショナルな食べたことないメニューを探しているとケバブ丼?と初めて聞くメニューを発見した。
b0336398_12192917.jpg

お店の人に聞くと、トルコ料理だそうだ。この店『ガラーロ』は移動専門で定着した場所はないらしい。
ここで食べないと死ぬまでたべられないかもしれないのでケバブ丼を頼む。
ケバブ丼のソースの辛さは?と聞かれて辛口はこわいので、中辛を頼む。
ケバブは炊飯器に保温されている。
b0336398_12193077.jpg

ごはんの上にキャベツを引いて、ケバブとソースをかけて出来上がりだ。
飲み物はこの店では、扱ってない。
近くに飲み物を売ってる店を探す。
アサイジュースの看板が見えた。
b0336398_12193191.jpg

『タコデリオ』というメキシコ料理のお店だ。こちらの店舗は、三軒茶屋にあるそうだ。アサイとは、アマゾンのスーパーフルーツで栄養価抜群と営業されたので思わず買う。
b0336398_12193273.jpg

出店の間に食事用のテーブルがあるのでそこで食事開始。前では外国の人が、富士宮焼きそばをたべてる。
b0336398_1219324.jpg

ケバブ丼開食。香ばしく焼けた鶏肉に、甘辛いソースが絡んでいて、御飯によく合う味だ。間に敷いてあるキャベツがちょうどいい架け橋になってる。
和食とトルコ料理の調整役としていい食感を出している。初めて食べる味だけど、定番の料理になっても、不思議はない。
b0336398_12193350.jpg

中辛でもだんだん辛くなってくる。
辛口にしなくて良かった。
アサイジュースを一口飲む。アサイの濃厚な舌触りとほんのりと甘い。飲みやすいジュースだし、食事にあう。
b0336398_12193433.jpg

トルコと南米の両方の味が同時に楽しめる。流石青山祭りだ。

会計 ケバブ丼 500円
アサイジュース400円
評価 ☆☆☆

by korekaratozan | 2014-10-26 12:19 | | Trackback | Comments(0)
2014年 10月 24日

神楽坂の銘店で鳥すきどん

b0336398_12145393.jpg

神楽坂には、個性的な店が並んでいる。
路地を一本入れば料亭っぽい店が多い。
この街で、店を選ぶのは難しい。目移りしてしまう。そんな中で、神楽坂通りに面した、『鳥茶屋』に目が止まった。
表通りに写真のメニューの鳥が美味しそうに惹きつける。
b0336398_12144588.jpg

店の前では、開店前から数人が待っている。これだけ店が並んでいても開店前から並んでいる店は少ない。店構えもちょっと料亭っぽい。
b0336398_12144764.jpg

開店と同時に入る。店内は、カウンター、小上がり、個室、2階もありそうだし、結構広い。和風を着た店員さんが、きびきびお客さんをご案内していく。
b0336398_12144983.jpg

ランチのメニューは、表に出ていた鳥すき丼が一番安く、鳥御膳やうどんすきもある。値段と写真に惹かれてきた入ったのだから、鳥すき丼を頼む。
b0336398_12145123.jpg

お客さんは、比較的高齢な方が多く、女性のお客さんが圧倒的に多い。方々の席で、打ち合わせが始まっている。
店内のBGMはお琴のメロディーが流れているし、店員さんも皆さんベテランの風格がある。
料亭だからか、開店すぐだからか、出てくるのは時間がかかる。15分程待つと、鳥すき丼登場
b0336398_12145587.jpg

蓋を開けると、豪華で綺麗な鳥すき丼だ。鳥肉も大きいし骨付きだ。
鳥肉から食べる。かかっている餡掛けの甘さが丁度いい。甘すぎることなく上品な甘さだ。鳥肉ま柔らかく煮込んではいるが、鳥の味がしっかりする。骨との身離れもいい。
卵は、トロトロのスクランブルエッグの様な、柔らかさだ。
b0336398_12145713.jpg

椎茸、豆腐、しらたきもしっかり味が染み込んでいる。贅沢な料亭の賄い食みたいである。
全体的に身体に優しい味がする。高齢のお客さんが多いせいか、誰でも食べやすい味に仕上がっている。
夜のうどんすきも、期待できる店だろう。

会計 980円
評価 ☆☆☆☆

by korekaratozan | 2014-10-24 12:15 | | Trackback | Comments(0)